則種海産について
SDGs 宣言書当社は、SDGsの達成に向けて、 社内外に好循環を生み出す取組を推進し、PDCA(計画-実行-評価-改善) サイクルに沿った継続的な取組およびその改善を、 ここに宣言します。
2024年5月27日
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100億宣言
「伝統を力に、未来を創る」
創業から100年余りにわたり、イワシやしらすの加工を手がけ、全国の市場へとお届けしてまいりました。株式会社則種海産は2045年の売上100億円を目指し、中小企業庁・中小企業基盤整備機構が推進する『100億宣言』を宣言し、「100億企業成長ポータル」に登録されました。2025年6月30日
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HACCAPシステム認証取得
和歌山県食品衛生管理認定制度「HACCPシステム導入営業」の認定を受けました。HACCPとは衛生管理の国際的な手法で、原材料の入荷から製品の出荷に至る全工程の中で危険分析と衛生管理の実行・記録化に重点が置かれています。
2021年9月2日
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和歌山県100年企業表彰
時代の変遷の中にあって100年以上にわたり伝統の技術や事業を守り、継承することによって和歌山県の経済発展に貢献し、かつ他の企業の模範となってきた長寿企業「和歌山県100年企業」として表彰されました。
2008年3月26日
会社概要
- 社名
- 株式会社則種海産
- 代表者
- 則岡 生晋
- 事業内容
- 海産物の販売
- 住所
- 〒643-0006 和歌山県有田郡湯浅町田333
- 連絡先電話番号
- 0737-63-3166
沿革
株式会社則種海産は創業100年を越え、
さらに未来に向かって邁進してまいります。
そして、これからも安全でおいしいとれたてのしらすを、
皆様の食卓にお届けする事が私たちの使命です。
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1905年 明治38年
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1925年 大正15年
宮崎定楠の娘"てる"と"則岡 種松"が結婚。
屋号を「則種」に変更。 -
1953年 昭和28年
則岡 正義が家業を引き継ぐ
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1987年 昭和62年
株式会社則種海産を設立
則岡正義と息子2人で会社を設立
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1991年 平成3年
第二加工場を新設
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1995年 平成7年
則岡 義弘が社長に就任
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2001年 平成13年
室津営業所開設
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2012年 平成24年
則岡 生晋が社長に就任
本社の増築。工場設備の増設 -
2015年 平成27年
本社事務所を新設し、
第二加工場をクリーンルームに改装 -
2021年 令和3年
広川冷蔵庫を新設
前身となる「宮定」創業